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えーとえーと。

仕事が忙しく世間様について行けず、SSの進捗状況もはかばかしくないので報告できることもなく、なんとも寂しい状態なので、ちょっと以前書きかけて放り出してたネタを発掘して来ました。

以前、六年が超能力者だったらそれぞれどんな能力なのかを考えてみたので、今度はそれの五年生版を。
長くなりそうだから、下にたたんでおきます。お暇な方のみどうぞ。

最近更新なくて本当にごめんなさい。
でもこんなサイトでも、見に来て下さってありがとうございます!


そういえば、六年の超能力ネタを書いたのがいつだったかなあと探してみたら、去年の3月12日でした。そろそろ一年……^^;;
ネタタグをつけてありますので、興味のある方はそちらから探ってもらえると、早く見つけられると思います。

さて、それでは、もしも五年生が超能力者だったらどんな能力を持っているか、いってみましょー!

鉢屋の能力は「変身」。一度会ったことのある人に変身することが出来る。ただし、首から上だけ。首から下については、自分で衣装を変えるなりなんなりしないといけないけれど、基本的に演技上手。

竹谷の能力は「生物使い」。サルから虫まで、ありとあらゆる生き物を操ることが出来る。ただし当人曰く目が合わないとダメ、なので、細菌やウィルスなどを操ることは出来ない。人間や類人猿など知能の高い相手にはあまり効かない。

兵助の能力は「豆腐」。一丁くらいの豆腐をその場に出現させることが出来る。あまり役に立たない能力なので、普段は全く使わない。超能力に頼らないので、努力を惜しまない。基本的に優等生。

雷蔵の能力は「決断」。雷蔵がひとたびこうと決めれば、そういう風になる。そういう風に世界が変わる能力。しかし本人には迷い癖があって、なかなか決断出来ない。しかも、こんな能力を持っていて、効果が絶対だと知っているから、余計に決められない。

……雷蔵の能力は面白そうだし、竹谷の能力も便利そうだけれども、鉢屋と兵助の能力がなんだかあんまりですね^^;;まあ、鉢屋はともかく、兵助の「豆腐」って。悪い人に追われてて、足止めのために顔の前に出現させて驚かすとか、足元に出現させて転ばすとか、それぐらいしか使いようがないですね。だから能力に頼れない分、兵助は優秀なんだけれども。

雷蔵の能力は、効果は絶対です。だから例えば「伊作先輩は僕のことを好きになる」と雷蔵が決め付ければ、そのようになる訳です。ただ、絶対にそうなるのが分かってるから、雷蔵としては「そんな伊作先輩の気持ちを勝手にいじるようなことをしていいんだろうか」「でも伊作先輩に好きになってもらえるなら……!」と悩んでしまって、なかなか決められない。迷い癖があるから超能力を使えないのか、こんな能力があるから迷い癖がひどくなるのか。この能力が発動するのは、1年に一回、あるかないかぐらいかも。

そして勘右衛門の能力は……ごめんなさい、まだキャラが掴めてないので、考えてなかったのでした><

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